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オールジャパン 10.8決起集会に結集しよう!

 安保法の成立によって、国民の平和に対する希求、戦争勢力である自公政権に対する反発は一層強くなりました。

 戦争法を廃止し、安倍自公政権を打倒するためには、これからの国政選挙で国民の生活と平和を第一と考える政治勢力が勝利を収めるほかありません。

 そのための市民の運動をこれから大々的に展開するために、今回各界の実力者にご参集いただいて決起集会を開催します。

 次なる闘いに向けて、皆さん、奮ってご参加下さい。


           記

日 時  平成27年10月8日(木)午後6時~8時
場 所  憲政記念館大講堂
     東京都千代田区永田町1-1-1
     03-3581-1651
     (東京メトロ丸の内線・国会議事堂前駅)
     (東京メトロ有楽町線・永田町駅)
講 師  鳩 山 由紀夫 氏(元 内閣総理大臣)
     平 野 貞 夫 氏(元 参議院議員)
     二 見 伸 明 氏(元 運輸大臣)
     山 田 正 彦 氏(元 農水大臣)
     孫 崎   享 氏(元 外務省情報局長)
     植 草 一 秀 氏(経済評論家)
     小 林   節 氏(慶應義塾大学教授・弁護士)
     白 井   聡 氏(京都精華大学専任講師)
     伊 藤   真 氏(弁護士・伊藤塾塾長)
     加 藤 好 一 氏(生活クラブ生協連合会会長)
     篠 原   孝 氏(衆議院議員)
     鎌 田   慧 氏(ジャーナリスト)
参加費  無料
予 約  不要
主 催  「オールジャパン:平和と共生」
協 力  主権者フォーラム(前・小沢一郎議員を支援する会)

                             以 上

連絡先  東京銀座総合法律事務所内 辻 惠
     03-3573-7189
     伊東法律事務所内 主権者フォーラム
     03-3981-2411              

9/10「安保法案の廃案を目指そう」

主権者フォーラム(旧小沢一郎議員を支援する会)では、現在、植草一秀氏らと共に、「オールジャパン」の名称の下で、安保法制に反対する運動、将来の野党結集に向けた運動を進めています。

当面は、以下のとおりのイベントが計画されています。

安保法案廃案のため、皆様の熱烈なご協力、ご参加をお願いします。


            記

1、テーマ別勉強会Vol.2「戦争法案を許さない!」

日 時  平成27年9月10日(木)18時
場 所  衆議院第一議員会館1階多目的ホール
     東京都千代田区永田町2-2-1
資料代  お一人500円
予 約  不要
講 師  伊藤 真氏(弁護士・伊藤塾塾長)
     小林 節氏(慶応義塾大学名誉教授)※50音順  


2、「オールジャパン:平和と共生」=AJPaC総決起集会

日 時  平成27年10月8日(木)18時
場 所  憲政記念館大講堂
     東京都千代田区永田町1-1-1
     03-3581-1651
参加費  無料
予 約  不要


<連絡先>
TEL 03-3981-2411
FAX 03-3985-8514
(伊東法律事務所内 伊東 章)
TEL 03-3573-7737
FAX 03-3573-7189
(東京銀座総合法律事務所内 辻 惠)

8月26日 小沢一郎議員講演会のお知らせ

安倍ファシスト政権が躍起になって成立を目指している安保法制の国会審議が佳境に入っています。
これが大多数の国民の反感を買い、埼玉県知事選では自民党候補が惨敗し、9月予定の岩手県知事選では自公候補が敵前逃亡しました。
安保法制の廃案まであと一歩です。
そこで今回、小沢一郎議員が、安保法制を廃案に追い込むための秘策を開陳するため、大講演会を以下の要領で行ないます。
安保法制を廃案にさせ、安倍政権を退陣に追い込むためにも、この講演会を大成功させなくてはなりません。
沢山のお知り合いをお誘いの上、ふるってご参加下さい。


           記

日  時  平成27年8月26日(水)16時開場
場  所  憲政記念館大講堂
東京都千代田区永田町1-1-1
03-3581-1651
参 加 費  無料
予  約  不要
演  題  「安保法制を廃案にするための秘策」

                     以 上

【6/12開催】第2回「日本政治の行方を考える市民と国会議員の勉強会」の概要決まる

すでにお知らせしている、第2回「日本政治の行方を考える市民と国会議員の勉強会」の概要が以下のとおり決まりました。

今回も又、貴重な講演が聞けると思います。

どうかお誘い合わせの上ご参加下さるようお願いします。

予約は不要ですが、満員の場合は入場をお断りすることもありますので、お早目にお出掛け下さい。


              記

日   時  平成27年6月12日(金)17時~20時
場   所  衆議院第一議員会館地下1階 多目的ホール
テ ー マ  「日本政治の劣化を食い止めよう
              -国民が主役の政治を-」
講   師  天木直人(外交評論家)
       植草一秀(経済評論家)
       孫崎 享(元外務省情報局長)
       森田 実(政治評論家)
       上原公子(元国立市長)(予定)
                 (あいうえお順)
資 料 代  お一人1,000円
受 付 方 法  当日、会場にて(事前申込不要)
   
連 絡 先  TEL 03-3981-2411
       FAX 03-3985-8514
       (伊東法律事務所内 伊東 章)
       TEL 03-3573-7737
       FAX 03-3573-7189
       (東京銀座総合法律事務所内 辻 惠)

2月20日「日本政治の行方を考える市民と国会議員の勉強会」へのお誘い

 皆様お元気でご活躍のこととお慶び申し上げます。

 第189回通常国会が始まりましたが、安倍政権は昨年末の総選挙で得た3分の2の議席を背景に、労働法制改悪、原発再稼働、集団的自衛権法制化等1%のための政権であることを隠そうともせずに強権的政治を推し進めようとしています。憲法改正による戦後レジームからの脱却を政治日程に組み込んだ明確な意思が顕わになっています。

 しかし、総選挙における自民党の比例得票数は、政権交代選挙で2009年の1,881万票より100万票少ない1,766万票で、戦後最低の52.66%の投票率のおかげで291議席を確保したに過ぎず、自民党が支持を得たわけではありません。投票総数は2009年の7,037万票から前回の6,017万票、今回の5,333万票へと激減しており、政党政治の基盤が揺らいでいると言っていい由々しき事に立ち至っているのです。

 沖縄の辺野古基地建設反対の戦い、福島の復興に向けた戦いをはじめ、改悪反対、消費税再増税反対、脱原発、反TPP等様々な戦いが始まっていますが、残念ながら政権の政策を変えるまでには至っていません。これらの戦いと政治や政党との間の距離を埋め相互の信頼関係を早急に築き上げて行く必要があります。そこで信頼関係形成の第一歩を踏み出すべく下記のとおり企画致しました。多数の皆様のご参加を心からお願いする次第であります。


               記

日 時   2015年2月20日(金)17時~19時

場 所   衆議院第一会館 多目的ホール

名 称   「日本政治の行方を考える市民と国会議員の勉強会」

発起人   伊東 章(弁護士/市民フォーラム、小沢一郎を支援する会)
      伊藤 成彦(文学研究者)
      植草 一秀(経済評論家)
      白井 聡(政治学者)
      辻  惠(弁護士)

参加議員  多数予定

参加方法  FAXで出欠をお知らせください。
      お問合せ先 FAX03-3573-7189

※FAXにて事前申込をされていない方でも、ご自由にご参加いただけます