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平成22年9月29日の当会シンポジウムに参加された鈴木宗 男議員から当支援する会に送られたお礼のハガキです(原文)。

 ・平成22年10月 30日付
平成22年11月 9日付

小沢一郎図書館

小沢一郎自身の本、小沢や小沢事件を追った本、そこから日本の民主主義を考える本、「為にする」反小沢本……などなどをピックアップしました。

私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか (諏訪書房)

諏訪書房 ¥1,080
小沢一郎を支援する会(編集)

最後の小沢一郎

オークラ出版 ¥1,620
鈴木 哲夫(著)
著者の小沢取材の集大成。

誰が小沢一郎を殺すのか?画策者なき陰謀

角川書店 ¥780
カレル・ヴァン・ウォルフレン(著)
井上 実(翻訳)
日本取材30年のオランダ人ジャーナリストが見た「反小沢キャンペーン」の意味。

アメリカに潰された政治家たち

小学館 ¥1,296
孫崎 享(著)
アメリカに潰された政治家たちとして、岸信介、田中角栄、小沢一郎を挙げる。

20人の識者がみた「小沢事件」の真実
―捜査権力とメディアの共犯関係を問う!

日本文芸社 ¥1,600+税
鳥越 俊太郎・木村 朗(編集)
国策捜査の被害者、法曹関係者、国会議員、ジャーナリストら20人の論者による「政治的謀略としての小沢問題」の真相。

真説! 小沢一郎謀殺事件

ビジネス社 ¥1,836
平野 貞夫 (著)
特別対談・達増拓也・岩手県知事との政治再生策収録。

それでも私は小沢一郎を断固支持する

総和社 ¥1,620
山崎行太郎 (著)
江藤淳の「小沢論」をさらに展開させた文学的小沢一郎論。

悪党―小沢一郎に仕えて

朝日新聞出版 ¥957
元秘書の「破門覚悟の告白譚」。

雑巾がけ: 小沢一郎という試練 (新潮新書)

新潮社 ¥1,080
石川知裕 (著)
元秘書の修行生活と「仕える技術」。

日本改造計画

講談社 ¥1,620
小沢 一郎 (著)
小沢一郎の日本の改革案。

小沢主義 志を持て、日本人

講談社 ¥1,100
小沢 一郎 (著)
小沢一郎の「政治への思いと理想」。

小沢一郎の権力論 (朝日新書)

朝日新聞出版 ¥821
小塚かおる (著)
「日刊ゲンダイ」記者が「剛腕」聞く。

小沢一郎の最終戦争

ベストセラーズ ¥1,728
大下 英治 (著)
「権力の興亡」40年史。

野党協力の深層 (詩想社新書)

詩想社 ¥994
平野貞夫(著)
小沢一郎の懐刀の著者が野党協力の可能性、政権交代への道を探る。

検察の罠

日本文芸社 ¥1,296
森 ゆうこ (著)
検察による「でっち上げ」、検察審査会を悪用した陸山会事件の真相。

角栄になれなかった男 小沢一郎全研究

講談社 ¥1.836
松田 賢弥 (著)
反小沢の20年間の取材。

小沢一郎 虚飾の支配者

講談社 ¥1.620
松田 賢弥 (著)
小沢を「田中角栄“最後の弟子”」とする反小沢の追求。

小沢一郎 淋しき家族の肖像

文藝春秋 ¥1,728
松田 賢弥 (著)
私生活をネタにした反小沢本

闇将軍―野中広務と小沢一郎の正体

講談社 ¥1,728
松田 賢弥(著)
野中・小沢追求を試みた書。

小沢一郎と田中角栄 (角川SSC新書)

木下 英治(著)
角川マガジンズ ¥823
田中と小沢、どこが同質で、どこが異質なのか。

小沢一郎はなぜ裁かれたか―日本を蝕む司法と政治の暴走

徳間書店 ¥1,620
石川 知裕 ・佐藤 優 (著)
「小沢裁判」のカラクリを解き明かす。