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明けましておめでとうございます

  • 2020/01/05 12:03

明けましておめでとうございます

 

本年もどうぞよろしくお願いいたします

 

さて、当会の書籍もよろしくお願いいたします。

 

「続・私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか」

 

https://www.amazon.co.jp/gp/product/490394882X?pf_rd_p=3d322af3-60ce-4778-b834-9b7ade73f617&pf_rd_r=PWCVR5Q3WZRRT83W0A2Q

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もよろしくお願いいたします。

 

合同忘年会に参加しました!

  • 2020/01/05 11:46

12月19日18:30~21:30 赤坂 三九厨房 二号店 にて

小沢勝手連合同の

「小沢さん頑張って!忘年会」

を合同で開催しました。

私たちも参加してきました。

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第93回小沢一郎政経フォーラムに参加しました!

  • 2019/12/12 19:07

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貴重なご意見を賜りました。

 

「森ゆうこをもりたてる会2019」に参加してきました!

「森ゆうこをもりたてる会2019」(11月8日:憲政記念館)に参加してきました!

ゲストトークは、れいわ新選組代表山本太郎氏でした。

パーティーでは、小沢一郎議員、福島瑞穂議員など多くの方が参加されました。

<第一部:山本太郎氏トーク>

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<第二部:パーティー>

小沢先生のスピーチ

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福島瑞穂議員

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珍しく、3人が揃った写真 (小沢議員、森議員、山本議員)

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終始和やかな雰囲気でした。

小沢先生のスピーチは、長めでした。 ・・・思い入れを感じました。

 

 

小沢一郎先生ご来臨 > 開会18時半!

9月20日の出版パーティーに小沢一郎議員のご来臨が時間と共に決定しました。

 

18時半~19時までご出席です。

 

従いまして、開会を30分早めて、18時半とします。

 

パーティー参加は事前申込となります。 

 

よろしくお願いいたします。

出版パーティー出席予定者

9月20日19時~ プリオール(第一ホテル):中大駿河台記念館内(お茶の水)で開催されます、

「続・私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか」

出版記念パーティーにご出席予定の先生方をお知らせします。

小沢 一郎 衆議院議員

#緊急の要件が入った場合、欠席される場合が多くあります。

山崎 行太郎 先生

青木 愛  参議院議員

日吉 雄太 衆議院議員

杉村 康之 府中市議

五十音順:

辻 恵 先生

姫井 由美子 先生

渡辺 浩一郎 先生

 

今後、増える予定です。

 

よろしくお願いいたします。

 

書店での注文

ozawakaichirashi.jpg「続・私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか」を書店を通じて注文される場合は、チラシを印刷して、必要事項をご記入の上、書店に持参してください。

https://drive.google.com/open?id=1rVU_Dq4Oh20SyavEmxmguEhsLDqM1M8d

 

 

出版記念パーティーのご案内

「総選挙に向けた決起集会」と

「続・私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか」

出版記念パーティー

 

 「憲法改正を問う」と言いながら、憲法論議からも聴衆からも逃げ回っている安倍総理・自公政権の信を問う筈の第25回参議院議員選挙は、投票率50パーセント以下とは言え、自民党が改選議席を9議席減らす一方、野党共闘が一定の成果を収める結果で終了しました。

又、山本太郎氏のれいわ新選組が政治の陽の当らない層の掘り起しに貢献するなどの成果もありました。

しかし、それでも与党、準与党が優に過半数を獲得したことから、さ程遠くない時期に衆議院解散、総選挙が行なわれるものと思われます(二階幹事長は早くも常在戦場と言っている)。

さて、昨年来当会が企画してきた「続・私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか」が、漸く発刊されました。

そこでこの度、当会に長い間ご協力頂いた皆様にご参加頂いた上で、総選挙に向けた決起集会を兼ね、出版記念パーティーを下記の要領で開催致します。

当会久し振りの催しものとなりますが、是非とも皆様お誘い合せの上、ご参加下さるようお願い旁々ご案内します。

 

 

日  時  令和元年9月20日(金)午後7時00分~9時00分(午後6時30分開場)

場  所  レストラン「プリオール」(第一ホテル)

      住所 東京都千代田区神田駿河台3-11-5「中央大学駿河台記念館」1階          (JR御茶ノ水駅から徒歩3分)

      電話 03(3219)6085

会  費  お一人様 6,000円

 

参加資格  事前にお申し込みの方 ・・・電話、メール、FAXでお申込み下さい。

 

 

 小沢一郎議員を支援する会 事務局

電話 03(3981)2411  FAX 03(3985)8514

Eメール:minshushugi@minshushugi.net

「続 私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか」 出版

この度、

「続 私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか」(日本に真の民主主義を確立するために)

新書: 216ページ

編:小沢一郎議員を支援する会

出版社: 株式会社ノラ・コミュニケーションズ (2019/7/22)

言語: 日本語

ISBN-10: 490394882X

ISBN-13: 978-4903948829

発売日: 2019/7/22

定 価 1,080円(税込)

を出版いたします。

すでに、予約販売をしております。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/490394882X?pf_rd_p=3d322af3-60ce-4778-b834-9b7ade73f617&pf_rd_r=PWCVR5Q3WZRRT83W0A2Q

 

「なぜ再び小沢一郎なのか 「小沢事件」がでっち上げであったことは〝定説〟となっています。それでも、一部のネトウヨ、頑迷な左翼、〝文化人〟と呼ばれる著名人らによる小沢批判の書き込みも相変わらず少なくありません。この中には、「小沢事件」が冤罪であることを理解していない者もいますが、知った上でフェイクニュースを垂れ流している者もいます。でっち上げの「小沢事件」はまだ続いているのです。(中略)本書の出版企画を発表したとき、少なくない人々から「いまさら、なぜまた小沢なのか」と問われました。私たちは答えます。『日本に真の民主主義を確立するために』今だからこそ、小沢一郎なのです。 (「はじめに」より)」

 

ぜひ、ご購入頂けますよう、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

はじめに ~なぜ再び小沢一郎なのか

 二〇一一年(平成二三年)四月、私たちは私たちの考えと取り組みとをまとめた本を出しました。題名は『私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか』。出版時の日本は、前月に東日本大震災と福島第一原発の事故という未曾有の大災害起こった混乱の時期でした。政治も混迷し、その様子は、国家の最高指揮官として官邸で差配すべき首相・菅直人が、何を思ったか自らヘリコプターで原発に飛び、現場作業を中断させて演説しただけで帰ってきたことにも象徴されていました。

 いつ実施されるかわからない東京電力による無計画な「計画停電」を心配しつつ、出版に向けた最終のゲラチェックを終えた私たちは、当時の民主党政権の不甲斐なさを嘆き、この政権の前途に大いに不安を感じていました。そしてその不安は現実となり、同年に野田佳彦内閣に代わり、翌年一月には、政権を自民党に明け渡すこととなったのは、周知のとおりです。

 この頃、小沢一郎は〝沈黙〟していました。小沢政権を阻止するためのでっち上げである「小沢事件」により、マスコミを総動員しての批判と、身内であるはずの民主党内からも、「小沢さんは少し黙っていてくれ」(菅直人)と排除されていたのです。

 私たちが小沢一郎支援の会を立ち上げ、その活動を本にまとめて世間に訴えた時、私たちは、多くの人から「よりによって、なぜ小沢なのか」と言われました。私たちが活動をはじめたのは、でっち上げを鵜呑みにした「小沢批判」「小沢攻撃」が、日本の民主主義を崩壊させると考えたからです。本の副題を『日本に真の民主主義を確立するために』としたのも<そのためです。「民主主義を守る」ではありません。守る以前に、確立さえしていないのです。

 私たちが声を上げたことに呼応するかのように、識者の中には「小沢批判」「小沢攻撃」が、何かの〝為に行われている〟ことに気づき、警鐘を鳴らす人たちも出てきました。そして「小沢事件」が、裁判での無罪判決を見るまでもなく、そもそも「事件」ですらないことがわかるにつれ、広く一般にも、「小沢批判」「小沢攻撃」の怪しさが理解されるようになっていきました。

 だからそれでよかったのでしょうか。そうではありません。

 マスコミは例によって自らの誤報とミスリードについて、謝罪も反省もせずにいますが、ネットの世界では「小沢事件」がでっち上げであったことは〝定説〟となっています。それでも、一部のネトウヨ、頑迷な左翼、〝文化人〟と呼ばれる著名人らによる小沢批判の書き込みも相変わらず少なくありません。この中には、「小沢事件」が冤罪であることを理解していない者もいますが、それを知った上でフェイクニュースを垂れ流している者もいます。でっち上げの「小沢事件」はまだ続いているのです。

 小沢一郎が「小沢事件」で民主党の代表を辞任したのは、二〇〇九年(平成二一年)五月です。それから一〇年、この国の政治はどうであったでしょうか。小沢を「批判」し「攻撃」し、「排除」した者たちの目論見が成功したのが、今日の日本の政治状況です。二大政党を目的に結成された旧民主党は四分五裂し、国家機関の劣化を象徴しているともいえるモリカケ事件をはじめ一連の問題にケジメもつけぬ厚顔無恥な安倍晋三内閣は、戦後最長政権となっています。

 時代は平成から令和に代わり、私たちが支援する小沢一郎は七七歳となりました。自身が率いる国会議員・衆参合わせて六名は国民民主党に合流しましたが、かつてのような勢力ではありません。それでも小沢一郎にこだわり続けている私たちは、この一〇年近い歳月における小沢一郎とその周辺の戦い、日本の政治状況、私たちの取り組みなどを整理し、これからの提言をまとめることとしました。それが、本書の出版の目的です。

 本書の出版企画を発表した時、少なくない人々から「今さら、なぜまた小沢なのか」と問われました。私たちは答えます。『日本に真の民主主義を確立するために』今だからこそ、小沢一郎なのです。

 

二〇一九年(令和元年)六月

「小沢一郎議員を支援する会」 代表世話人 伊東 章

 

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目次

はじめに なぜ再び小沢一郎なのか

  1. 「小沢事件」とは何だったのか

    1 「小沢一郎議員を支援する会の出発点」

    2 「小沢事件」と日本の政治状況
    3 「小沢事件」の本質を考える
    4 小沢一郎と日本の政治《インタビュー》
       二見伸明 氏  /  辻 惠 氏 /  森 ゆうこ 氏  /  山崎 行太郎 氏
第2章 民主党政権の成立と崩壊
    1 平成政界と小沢
    2 民主党とは何だったのか
    3 自民党政権復活後の状況
    4 野党共闘の必要性
第3章 私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか《寄稿》
       須藤 知子  /  松木 けんこう /  仙波 敏郎  /  渡なべ 浩一郎  /
       内山 卓也  /  壺井 須美子 / 山梨 愛子  / 白幡 真美  / 姫井 由美子  /
       渡辺 伸介  /  橋本 久美 / 小野寺 守 / 塩川 晃平  / 森 哲子
    「小沢一郎議員を支援する会」活動記録
あとがき

 

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